ゆる〜く ながーく わーわー言いたい。
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おCM
難しいことはなしとして
人の目もきにすることなく
人のせいにするわけでもなく

ときには誰かのドラムに合わせて踊ってみたり
ときにはおいらのメロディーに合わせてもらったり
自信はないけれど俺口笛なら結構いけますよなんてヤツもいて

歌が下手ならへたくそだといい
そっちこそもっと練習しろといい
くだらないことも
いいねと思うことも
映し合える

ただただ
そばにいてくれることを
かけがえのないと思う

ただただ
その人を好きだと思う

そんな風に私はありたい。
やはり人間だった。
分かっていても、
変えられない現実やトラウマを、
愚痴や言い訳にするのではなく、
乗り越えていきたい。
そんな時に普段だせない心の奥の方から湧き出る感情を、
人は音楽のせいにして出せるようになる。
親父ゲンカ。
長野に来て2週間がすぎた。
産業や経済はもちろんだけど、
親父や家族との暮らし方や価値観・考え方の違いは、
18のときに感じていた感覚と何にもかわっちゃいないのかな。

俺がわがままなのか、
それとも親の世代との世代間ギャップなだけなのか…
まぁ、親父の性格もあるが…
きっと、どこの親子でもあるだろうし、
どっちも事実なんだろう。

いいところは学び、蓄え、そして自分のフィルターで実現させてゆく。
きっと長野にきて感じた「かわらないもの」はこの土地で生きてゆくにはとても重要で、
それを分かった上で結果を出すってことの必要性を感じてる。
きっと今しかできない。
いつだって自分次第。
くっそーーーー!
アリッチョアリン著。
あーらま、今日も周りに人だらけ。
けれど、私は私だけ。
らっしゃい、らっしゃい。
みないでちょーだい。
そんなわすはいったい、何がしたいの。
そしてわすはいいたい、何をしよう。
明日は何をしよう。
カテゴリ。

あいつのこと、
なんて呼んだらいいか考えた。

友達。
親友。
兄弟。
ライバル。
熟年カップル?
最大の敵。
絶対に裏切らない味方。
一緒じゃないけど、一緒。
違うけど、同じ。

お前はお前で、俺は俺なんだ。

少し分かった気がするよ。

井口くん

今日、通勤途中で彼を見た。
二本の杖、面構え、背恰好、声…
もう何年も会ってないしここは名古屋なので、
本当に彼なのかは確認しようがないが、
たぶん、いやあれは間違いなくいぐっちゃんだ。

彼は中学の同じクラスの同級生だ。
生まれつき足が不自由で、
当時はすげーキテレツな奴だと思ってた。
いつも親友のあんちゃんによだれを拭いてもらってた。
明るいやつだったからみんな普通の友達だったけど、
どこかで線を引いていた部分はきっとあったと思う。

真面目な話をして、周りから非難を浴びてたこともあったっけど、
ふざけたり、笑い話したり、ポケモンの裏ワザ教えてもらったり、
プールのときにドリルちんこネタを披露してくれたこともあったっけ…
いぐっちゃん、強いやつだったなぁ。
何を思ってたんだろう。
大人になった今は、どんなことを考えているんだろう。
そんなことを考えていたら、無性に話をしたくなったのだ。
声かけりゃーよかった。。
いつかまた、うまい酒が飲めるといいな。

ムシホテル
虫カゴをムシホテルにする。
誰だか分からないが、
そんな話を聞いて「おぉ」と思ったっけ。
価値観の転換。
あふれている論語を覆す、新しいマジック。
そうマジックだ。

プロとか、専門家とかいった言葉には魔法がある。
安心っていった言葉にもあると思う。
言葉には魔力がある。
それを利用する人もいる。
けれど、本物は魔法を使う。
結局、リアルだけ。
ライブだけ。
そんな人間になりたい。
AM6時。

 AM6時。

深夜の246スタジオを終え、
ずいぶんと久しぶりに、
早朝の街を自転車で走る。

車を持たないようになってから、
周りへの恐縮感もあってのことではあったが、
余計なことはなしとして、
めんどくさいプライドはなしとして、
ただただ、無限パノラマに広がる朝の風景に感動してしまった。

人気のない街。
立ち並ぶマンションの中では、
きっと静かにどこかの家族の休日が始まろうとしているんだ。

車通りの少ない交差点。
これから行き交う車の中では、
きっと色んな会話やドラマも一緒に行き交っているんだ。

そんなことを考えながら、
センスレスチャイルドの曲(タイトルは不明)を口ずさむ帰り道。
なんだかよく分からないが、
日常の風景が妙に神秘的で、
常に見えているはずの太陽が、
あんなにもキレイに映るなんて、、
なんだか嬉しく、はずかしくなった。

大人ってメンドクサイ生き物だ。

いろいろあるよ。

そーだよね。

1年ぶり、natable。
先週の日曜日は三重県は四日市市にあるnotableさんでライブ。
スモールはほぼ1年ぶりのライブでした!
昼間は四日市駅で友人と口琴ライブでした。

これまた久しぶりの安藤朋子ちゃん。
これまたずいぶん久しぶりの胡池マキコさん。
はじめましてのうどん男。島津田四郎さん。
ライブペイントでコラボしてくれたtoriconeさん。
そしてnotable木下さん、スタッフのみなさん。

ほんにありがとうございました。
みんな久し振りだったけど、なーんも変わってねぇw
また遊びに行こうと、今年も誓ったのでありました。
ちびも楽しめたみたいでよかったなー。
まぁ、こっちゃんいたしなー!
来年も出れたらいいなー。
トイレの女神様は、50代でした。
いつも笑顔で明るく声をかけてくれる掃除のおばちゃん。
その人がくるようになってからは、
会社のトイレのトイレットペーパーは、
いつも三角に折られているようになったんだ。
おばちゃんがやってるのか、それとも他の人もやるようになったのか。
どちらにしても、きっとそれはおばちゃんのおかげで、
少なくともマトを外してしまったなんて惨事が起きても、
きちんと大人の応対をするように気を付けられるようになったのは、
あなたの影響だって、おばちゃんは知らないだろうな。
おばちゃんはトイレの神様や。